プロフィール

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こんにちは。「私、冷え性やめます! -主婦レビュ-」の管理人をしている、ゆかちと言います。

ブログタイトル通り、冷え性にとても悩まされている30歳を迎えた1児の母です。

簡単に、自己紹介をしますね。

小学校3年生からバドミントン、中学校ではソフトボールをしていたこの頃は、冷え性の「ひ」の字も分からなかったあの頃。高校に入り、ほぼ帰宅部のような部活を選んで、運動するのは体育の時間と行き帰りの自転車通学だけとなり、気がつけばいつも指先が冷たい末端冷え性のような感じになる。「でもそんなもの女子っぽいじゃん♪」と軽くしか考えていなかった。若気の至りとはまさにこのこと。高校卒業後は、服飾の専門学校に進学し、3年間ミシンの前に座っている日々。そのくせ、昼ごはんの時のお菓子「さくさくぱんだ」が止められず、運動不足もあって5キロ太る。

オーダーメイドの洋服を作るための資格を得られる縫製工場に、3年生の春に一番乗りで就職を決めるも、精神的に耐え切れず半年で退職。精神的に参って痩せる。太ってたからちょうどいいやと思ったけれど、本当に精神的に追い詰められると痩せるんだって身を持って実感。学生時代に太った5キロが帳消しになる。同時に、初めて不正出血を経験。それから結婚してからも何年も続くことになる。基礎体温をつけ始めて、この不正出血は排卵出血だとわかる。婦人科を受診するも、先生から納得のいく回答を得られなくて何件もはしごすることになる。

26歳で長男を出産。子供が出来たことで、生命保険や学資保険に加入することになり、そこで初めて「ファイナンシャルプランナー」という職業を知る。長男が1歳6か月の頃、半年ほど悩んだ末に、思い切って資格の勉強を始める。長男が2歳の頃、半年で晴れて「2級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産設計提案業務)」の資格を取得。

ここ1年くらいで冷えを強く感じるようになって、夏でもタイツを2~3枚+足裏にカイロ。やはり30歳が曲がり角って言うけど、当たっている気がする。7か月前からコールセンターの仕事を始めたけれど、座りっぱなしは足元が冷えて夏でもひざ掛けが離せなかった。冬は地獄絵図になりそうな予感。「冬越せるの?」なんて周りには冗談めいて言われるけれど、「冬の寒さに耐えきれず仕事辞めました」とか絶対阻止したい。タイツやカイロという武器がなかったら、30分に1回のトイレ。寒冷地でもないのに。

そんなわけで私、冷え性やめます。

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